Case Study
39歳男性ガタガタな歯のマウスピース矯正-矯正期間1年9ヶ月

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治療費用
440,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
1年9ヶ月
性別
男性
年齢
39歳
治療開始
通院回数
11回
治療方法
マウスピース矯正システム「インビザラインLite」を用いた治療
治療リスク
・歯肉退縮、歯の変色、ブラックトライアングルのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。

患者さまの声

昔から上下の前歯が少し気になっていて、笑うときに口元を隠してしまうこともありました。そこで始めたのがマウスピース矯正です。最初は続けられるか少し不安もありましたが、普段からスポーツをする際にマウスピースをつけていたので、矯正用のマウスピースにも特に大きな違和感はなく、すんなりと受け入れることができました。

目立ちにくくて、取り外しもできるので日常生活へのストレスも少なく、無理なく続けられたのが良かったです。矯正が進んでいくなかで、少しずつ歯並びが整っていくのを実感でき、自信にもつながりました。矯正を終えた後、初めて会った人に「歯並びがきれいですね」と言ってもらえた時は、本当にうれしかったです。

以前は歯を見せることに抵抗があったのに、今では自然と笑えるようになり、写真でも歯を見せて笑うことが増えました。マウスピース矯正を選んで、本当に良かったと思っています。

I078
マウスピース矯正(インビザライン)のおもなリスク
虫歯・歯肉炎・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日22時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的に噛み合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日22時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用を推奨。
価格・期間の表記について
マウスピース矯正の総額費用(アライナー、調整、保定装置)以外に、IPR(歯の側面を削る治療)や抜歯など、歯並びの状態により追加治療があります。それらを含めた治療当時の医院価格となっております。
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