Case Study
39歳男性ガタガタな前歯のマウスピース部分矯正-矯正期間10ヶ月

BEFORE
AFTER
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治療費用
440,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
10ヶ月
性別
男性
年齢
39歳
治療開始
通院回数
5回
治療方法
前歯のマウスピース部分矯正システム「インビザラインGo」を用いた治療
治療リスク
・歯肉退縮、歯の変色、ブラックトライアングルのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。

患者さまの声

もともと前歯がゆがんでいて、少し出っ歯ぎみだったのが気になっていました。
矯正を始めてから、徐々に整っていくのがわかって嬉しかったです。

特に犬歯がいい位置までしっかり降りてきて、
全体のバランスも良くなったと感じています。

見た目だけでなく噛みやすさも変わって、矯正して本当に良かったです。

H513
マウスピース矯正(インビザライン)のおもなリスク
虫歯・歯肉炎・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日22時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的に噛み合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日22時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用を推奨。
価格・期間の表記について
マウスピース矯正の総額費用(アライナー、調整、保定装置)以外に、IPR(歯の側面を削る治療)や抜歯など、歯並びの状態により追加治療があります。それらを含めた治療当時の医院価格となっております。
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