Case Study
11歳男性受け口のマウスピース小児矯正-矯正期間2年

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治療費用
660000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
2年
性別
男性
年齢
11歳
治療開始
通院回数
12回
治療方法
小児用マウスピース矯正システム「インビザラインFirst」を用いた治療
治療リスク
・生え替わりより不適合、矯正装置の作り直しのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。

患者さまの声

下の歯が前に出ていて、全体的に歯並びがガタガタしているのが、ずっと気になっていました。写真に写るたびに気になってしまって、本人も少し気にしている様子だったので、矯正を考え始めました。ただ、矯正を始めるにあたって一番心配だったのは、ちょうど思春期の難しい年頃だったこともあり、本人がきちんと通院や装置の管理など、約束を守ってくれるかどうかということでした。時間との戦いになるかもしれないし、途中で投げ出してしまわないかという不安もありました。

でも、いざ矯正を始めてみると、少しずつ歯並びが整っていくのが目に見えて分かってきて、それが本人にとっても励みになったようです。本人の努力もあり、最終的にはとてもきれいな歯並びになりました。今では、口元に自信を持って笑えるようになったことが、本当にうれしいです。最初は不安もありましたが、思い切って矯正に踏み切ってよかったと心から思っています。(母)

H888
マウスピース矯正(インビザライン)のおもなリスク
虫歯・歯肉炎・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日22時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的に噛み合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日22時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用を推奨。
価格・期間の表記について
マウスピース矯正の総額費用(アライナー、調整、保定装置)以外に、IPR(歯の側面を削る治療)や抜歯など、歯並びの状態により追加治療があります。それらを含めた治療当時の医院価格となっております。
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